新井打撃コーチ(福岡ソフトバンクホークス )とアルマジロ13

今回はプロ野球の話になります。

先日、画像が届いたのですが
現福岡ソフトバンクホークスの新井宏昌一軍打撃コーチが
『アルマジロ13』を掛けてグラウンドに登場した写真を頂きました。

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新井コーチと言えば、現役時代は南海、近鉄で活躍され
首位打者や、シーズン最多安打を達成された名選手。

打者としての勲章となる通算2000本安打を放ち、名球界入りもされています。

コーチとしても、オリックスのコーチ時代には
あのイチロー選手の育ての親としても知られる名コーチです。

現在も福岡ソフトバンクホークスで打撃コーチとして活躍されており
強力打撃陣を支えておられます。

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もう一枚。

これは南海ホークス時代のユニフォームでの写真です。
アルマジロ13がとても似合っておられますね。
昔を知るファンの方にとっては本当に懐かしい姿ですね。
 

ジールのメガネ拭き

眼鏡やサングラスを使用しているといくらでも必要になってくるのがめがね拭き。
ただ、大切なフレームやレンズに細かな傷をつけず
拭けばしっかり綺麗になるのを実感できるようなメガネクロスが望ましいですよね。

ZEAL OPTICSのメガネ拭きを紹介します。

Cloth

『ZEAL CLOTH』

AS-005
150×150(mm)
材質:天然キョンセーム革

 
〜キョンセームとは〜

中国東部に生息するキョン(世界最小の鹿)の原皮から製造された高級セーム革です。
非常に気性の荒い鹿で皮の表面には鹿同士が傷つけあった傷跡が残っている場合がありますが
これこそが本物の証。

鹿の高級キョン種のみを使用

・セーム革と名の付く商品は様々で
羊革や豚革を使用したものや人工や合成などが現存しますが繊維が全く違います。

吟面(鹿の表側の皮)のみを使用

・床面(裏面)や中床面では性能が劣り、吟面以外は殆ど値打ちがありません。

魚油還元を施し、アルカリ膨潤なめしをほどこします

・滑らかな手触りにする上で欠かせない工程です。

無着色

・染色すると、魚油還元工程で吸収されたコラーゲン成分が抜けてしまいます。

 
<メンテナンス>

汚れた時は中性洗剤で軽く揉み洗いして陰干しして頂くと繰り返し使用できます。
但し、60℃以上のお湯では洗わないようお気を付け下さい。

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高級感のある柔らかな使い心地で
デリケートなレンズや金属フレームにもけっして傷をつけることはなく
とても綺麗に拭くことができます。

ですが、そのまま拭いてしまうとレンズを傷つけるような砂埃やひどい汚れが付着していたり
潮を被った偏光グラスについてはメガネふきで拭く前に、まずは水洗いをしてください。

水洗いしたあとは、水分を拭き取って乾かすのも大事です。

お忘れなく!
 

森岡達也プロとの鮎釣り

先日、アユ釣りでのジール偏光サングラスの見え方を確認してきました。

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ご一緒して頂いたのは昨年度の鮎マスターズ覇者、森岡達也さん。

同じ目線の高さで鮎を探していたのですが
さすがアユを探し出す速さが違いました。

『好きなレンズカラーはTRUE VIEW(トゥルービュー)。
色の再現性が高くて、石の色が裸眼と変わらずに見えるから好き。
明るく見えて、なおかつ水面のヨレも消えない。
普段はTRUEVIEW(トゥルービュー)で
曇り時や光が少ない時はEASE GREEN(イーズグリーン)。

逆光の時や眩しさを感じる日中には、TRUEVIEW FOCUS(トゥルービューフォーカス)を使います。
トゥルービューフォーカスもグレー系のレンズカラーで、色がクッキリ見える。』

と、おっしゃっていました。

 
 
下の画像はZEAL OPTICSの偏光グラス越しに携帯電話のカメラで
簡単に撮影した写真ですが、見え方の違いがわかって頂けるでしょうか?

 
まずは、なにもない裸眼と同じ状態。

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裸眼では水面の乱反射でこういう風に見えます。
浅く水も綺麗なところだと、慣れていれば少しは見えなくもないですが
だんだんと目が疲れてきます…。

 
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そして、こちらがZEAL OPTICS偏光グラス越しに見た場合。
レンズ色はTRUEVIEW SPORTS(トゥルービュースポーツ)。

是非一度、試してみてください。

森岡達也プロ、有難うございました!
 

ヒラスズキやオオニベの世界記録保持者

世界記録サイズのヒラスズキやオオニベを持った
インパクトのある写真で印象深い宮崎在住のアングラー
友草清一氏から画像が届きました。
 

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今回はシーバスとチヌ釣行時の写真です。

 
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ZEAL OPTICSの偏光サングラス、ZORRO(ゾロ)を愛用して頂いております。

 
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次回は『オオニベ』の写真もお待ちしております。
友草清一さん、有難うございました!
 

スポニチ鮎釣り名人戦 揖保川予選

6月1日に揖保川で行われた『スポニチ鮎釣名人戦 揖保川予選』にお邪魔してきました。

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天候も良く、鮎釣り日和。

 
ZEAL OPTICSブースでは、試着した上で実際に川を覗いて
『石の見え方』や『目印の見え方』、そしてなによりも『鮎の見え方』と
『サングラスの掛け心地』を体験していただきました。

 
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「軽くて楽!」
「石の色が裸眼とかわらない。」
「明るく見えるのに眩しくない。」
「目印がはっきり見える」
「鮎が追ってくるのが見える。」
「次はネイキッドのイーズグリーンが欲しいです!」

いろんなお話を聞くことが出来ました。
予選出場選手のみならず、ギャラリーの方々からも好評でした。

やはりジールの偏光サングラスが自分の鮎釣りにどう影響するのかは
実際にその使用感を体験していただくのが一番ですね。

試着された方々とのお話の中で、たくさんの感想や
いろいろなイメージを伝えていただき、
私たちとしても有意義な時間を過ごすことができました。

 

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真剣な計量シーン。

 
私たちは昨年もお邪魔していたのですが
昨年よりもZEALユーザーは増えているように感じました。
昨年、お会いした見覚えのあるお客様も「新作はどれ?」と、もはや顔なじみ。

NAKID(ネイキッド)とARMAZIRO 13(アルマジロサーティーン)が大人気です。

 
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この方々が今回、予選参加者160人以上の中から選ばれた先鋭15名です。

本戦もがんばってください!