
知られざる根魚と偏光グラスの関係 (P97)では
ボトムに潜む根魚は見えなくても、偏光グラス越しに地形変化を見つけ
魚の着き場を直撃する【ブラインドサイト】釣法というテクニックが詳しく説明されています。
佐藤文紀プロは現在VanqとVanq gagaを愛用中。
レンズカラーはACTION COPPERとEASE GREENをシチュエーションに応じて使い分けています。
佐藤プロがお住まいの東北地区では、釣り人も戻ってきていると聞いています。
被災地の一日も早い復興を心より祈念致します。

知られざる根魚と偏光グラスの関係 (P97)では
ボトムに潜む根魚は見えなくても、偏光グラス越しに地形変化を見つけ
魚の着き場を直撃する【ブラインドサイト】釣法というテクニックが詳しく説明されています。
佐藤文紀プロは現在VanqとVanq gagaを愛用中。
レンズカラーはACTION COPPERとEASE GREENをシチュエーションに応じて使い分けています。
佐藤プロがお住まいの東北地区では、釣り人も戻ってきていると聞いています。
被災地の一日も早い復興を心より祈念致します。
オールスタークラシック、続きです。
選手達が港を出ていくと、会場ではウェイインまでイベント三昧です。
各メーカーブースでの様々なイベント・展示もありますし、メインステージでは出場選手や各メーカーからの協賛によるチャリティーオークションや、ビンゴ大会で盛り上がります。色々とお得な物を手に入れた人も多かったのではないでしょうか。

ちなみに土曜日はメインステージでのオークションやビンゴはありませんでしたが、定時連絡による各選手の中間発表があり、その時間はみんなステージ前へと駆けつけます。雨の中でも各選手のウェイトが大変気になります。

そして、競技時間が終了すると、いよいよウェイイン!メインステージ前はお客さんでごった返します。

気になる順位や内容は、次号の「BASSER」誌でお楽しみいただくとして、ここではZEAL OPTICSのサポート選手のフォトギャラリーを。
アメリカ参戦し続け10年、現在日本ではこの大会のみ参加の「世界のモリゾー」こと清水盛三プロ。2011年モデルのVERO「カーボンレッド」着用です。

去年よりバサクラ限定でトーナメントに電撃復帰した魂のビッグバスハンター、菊元俊文プロ。魅せる男です!VANQ GAGAが似合います。

サンバイザーが良く似合うスタイリッシュな田辺哲男プロ。利根川バスをどのパターンにハメたのか?SERIO ELF着用です。

特別仕様の「電動お立ち台」で会場を沸かせたサイトフィッシングの達人・加藤誠司プロ。お立ち台+高性能偏光でそのサイトに死角無し!

いつもスマートな小野敏郎プロ。なんと初日にバスボートでカッ飛ばしていたら、コンソールに置いていた愛用のVERO tieraがぶっ飛んで行ったそうです。2日目は急遽車に積んであったAQUA06を着用。

利根川をホームとする、今回の優勝候補筆頭の成田紀明プロ。普段はVEROを愛用です。

表彰終了後、全出場選手が集まって記念撮影。そしてこの後は真っ暗になるまで各プロは疲れも見せずにファンサービス。バサクラは、憧れのトッププロとも身近に会えるチャンスでもあります。
気になる大会結果は次号のBASSERにて!
11/20、21に毎年恒例の「バサーオールスタークラシック」に出展しました。

今年は会場がいつもとは違う「水の郷さわら」で、舞台は利根川に。
そして例年よりも少し遅めの冬に差し掛かる季節の中、果たして各選手は利根川でのゲームを如何に組み立てるのか…?
興味の尽きない大会になりました。
気になる大会内容は、次号の雑誌「BASSER」誌面にてお楽しみいただくとして、こちらでは会場内の様子を。
初日の早朝まだまだ真っ暗な中、5時から選手への競技内容についての説明です。
皆真剣に聞いています。
背筋の伸びた姿勢の正しいこの後姿、誰か分かりますよね?

説明後、暗闇の中で出撃準備。

各選手のインタビューに聞き入る沢山の観客達。早朝から熱気溢れる会場です。

徐々に明るくなるワンド内に続々と浮かぶバスボートの姿は壮観!

応援にも力が入ります。

大会初日は早朝曇り→雨→昼には横殴りの雨、と天候が悪化していきましたが、楽しいバサクラ、来場者はウェイインまで帰るそぶりを見せずに会場内を楽しみまくっています。雨の中でも大盛り上がりのマルキューさんのビンゴ大会の様子でその雰囲気が少しでも伝わるかと思います。

二日目は天気は回復しましたが、地面は田んぼの様…。そんなコンディションでもレインブーツを当たり前のように履きこなして会場内を闊歩している人も多く、流石アングラーのみなさんは準備万端です。

二日とも、数日続いた寒さが和らぎ、雨対策さえしておけば案外過ごしやすかったのではないでしょうか。
ジールブースは、イベント恒例の偏光グラス試着し放題&メンテナンス。
変化してゆく光量に応じたレンズカラーを色々試せるのは、外でのイベントならでは。

雨上がりのブースには、冬眠前のかわいいお客さんも。

長くなりますので、続きはまた。