秦拓馬×zeal(FS2011)

フィッシングショー2011 in 大阪。
ダウザー俺達。秦拓馬氏が、ジールオプティクスのブースで2011新製品の偏光サングラスから、
BLANCO(ブランコ)Baron(バロン)を紹介。
釣りビジョンで放映された映像です。
 

動画の中で秦拓馬さんが、新製品ブランコとバロン以外にも
「掛け心地が良くて見た目も大好きな偏光グラス」と
Vanq(ヴァンク)とVanq gaga(ヴァンクガガ)を紹介しています。

その次に画面にテロップで「VERO」と書いているのは、…すみません間違いでした。
あれはVERO(ヴェロ)ではなく、Vero Tiera(ヴェロティエラ)です。
 

ちなみに釣りガールのあやかちゃんが掛けている、このVeroTiera。
ピンクのキラキラバージョンは展示用にデコった参考商品で、
実際には販売しておりませんので、ご了承願います。
 
でも、けっこう女性に評判良かったです。
意外と男性にも…?
 

 

Elite Series #4 Toledo Bend

全米から選ばれた50人のバサーが
賞金50万ドルとワールドチャンピオンの称号を賭けて3日間戦う、
米国最高峰のバストーナメント、バスマスタークラシック。

2011年2月。バストーナメントの夢の舞台である、
クラシックに出場を果たした清水盛三プロ。
見事に決勝へと進出した最終日、
エンジントラブルに見舞われるも、平常心を保ち23位の成績を残した。

「やっぱりクラシックは凄かった。
…これから毎シーズン、クラシックに出場したい。
その為に今シーズンも全力で戦いたい。“決して諦めない!”
この気持ちを忘れず持ち続けて、頑張って行きたいと思います。」
 

只今、モリゾーさんが参戦中の 2011 Bassmaster Elite Series。
明日から♯4 Battle on the Bayouがスタートします。
場所は3月にテレビ大阪 『ザ・フィッシング』で放送されたトレドベンド・リザーバー。
一緒に応援しましょう!


(ESPNのPhoto Galleriesから拝借)

震災後の試合のウェイイン時には、トーナメントシャツの下にメッセージ。
FacebookのBASSのページで取り上げられ、反響があったようです。

先日、琵琶湖でのチャリティーオークションでも
トーナメントシャツを出品されていましたが、
渡米している自分にも何かできることはないかと

今回は、“HANG ON JAPAN がんばろう日本”
と書いた缶バッチを作って、自身を含め現地のメディアに露出する
仲の良いアメリカ人選手にも配り、試合に出る予定です。


グラント・ゴールドベック


スキート・リース

詳細はTeam Mo-Doのブログをご覧ください。
 
…Never Give Up !

清水盛三×zeal

 

アメリカのバストーナメント “B.A.S.S.マスターズ エリートシリーズ”に参戦し、
世界を舞台に挑戦を続ける清水盛三。

清水盛三プロに偏光グラスについて少し語ってもらいました。
そんな動画です。

バス釣りについて、ジールの偏光グラスについて、偏光レンズカラーについて。
そしてVERO(ヴェロ)について。
以下、モリゾーさんのコメントを引用。 
“当たり前やけど、自分が気に入った物しか使いたくないからね。
一言で言うとVERO(ヴェロ)は余計なことが気にならないから、集中力が持続する偏光グラス。
サングラスは眼を保­護するだけじゃなく、不意のアクシデントからも守ってくれる。”

 
 
ところで、清水盛三プロと言えばVERO(ヴェロ)
そのVEROにレーシーでスタイリッシュなNEWモデル。

各地のフィッシングショーなどのイベントでも好評頂いておりました、
新色のカーボン/ブラック & カーボン/レッドがいよいよ登場!
 
※カーボン素材ではなく、カーボンテクスチャになります。
 素材や価格は従来のヴェロと同じです。
 
 


VERO F-1026 Carbon & Black / TRUEVIEW SPORTS
 


VERO F-1027 Carbon & Red / LUSTER BROWN
 


VERO F-1028 Carbon & Red / ACTION COPPER
 

スポーティーなデザインに、カーボンカラーがハマっています。
こちらも宜しくお願いします。
 

小澤剛×zeal

’09年に史上初のメジャータイトル四冠奪取、’10年に鮎マスターズを制覇。
石の色や川底の地形を見極め、鮎の付き場を素早く判断する最強トーナメンター、
小澤 剛が長く愛用するジールの偏光サングラスを語る。

 
“川底が見えなければ、僕の釣りは成り立たない。
一日中掛けていても軽くて疲れにくいものですから、釣りがますます楽しくなりま­すよ。”

動画の後半は小澤プロが使用しているzealのNakid(ネイキッド)と、渓流での偏光グラスの見え方や各偏光レンズカラーについて解説しています。

 
 
そして先日発売された「アユ釣りマガジン2011」。

背表紙はBLANCO(ブランコ)

 
P50でも小澤剛プロがマストアイテムと語るNakid(ネイキッド)を紹介。

“…ある大会で青藻が大量発生していてね、
誰もが青藻が少ないところを狙ったんですが、釣果は上がらなかったんですよ。

でもね、じっくりと観察すると、ちょっと青藻がないところにアユが付いていたんです。
それでそこを狙って勝てたことがありました。
あれは偏光グラスの力だったと痛感しましたよ。
偏光グラスの性能の良さは勝利につながるような感じですね。感謝です。

アユ釣りは、セオリー通りにハミ跡が重要ですけど、ハミ跡は古い場合もあるんです。
だから僕は川底の変化に石の形状や大小に加えて、石の色の違いに注目していますね。”
 

 

 

重見典宏×zeal

 

エギングの先駆者、重見典宏氏。
一日中、身につけているというジールの偏光サングラスについて語る。

 
重見典宏プロのコメントから。
“年がら年中、偏光グラスを掛けていて感じることは、とにかく軽くて楽で目が疲­れないものが一番。
サイトでのエギの動きやイカのリアルな反応は、エギングの教科書のようなもの。
どうすれば逃げるか、どんなことをすれば釣れるかは、実際に偏光グラス越しに目で見ればよくわかる。
そしたら、今度は沖での釣りが変わってくる。”

 
そう語る重見典宏さんの視線の先には
偏光グラス越しに今にもエギを抱きそうなイカの姿が…。
そんなもどかしい動画を公開。

後半の映像では重見典宏氏お気に入りの偏光グラス、
zealのVanq(ヴァンク)とVanq gaga(ヴァンクガガ)が紹介されています。