BASS バス

  • 本当に気に入った物しか使いたくないからね。ギアの中では後回しになりがちやけど、良い偏光サングラスは使えば使うほど、絶対に必要やなって思う。

    清水盛三Morizo Shimizu

  • ただ「水の中が見える」だけではなく、釣りにプラスになることがたくさんある。ちょっと大きめのレンズで、視界が広いのがとてもいいんだよね。

    田辺哲男Norio Tanabe

  • 偏光サングラスは帽子やライジャケと同じように、安全のためにも絶対必要。でも、どうせならカッコエエのがいいよな。

    菊元俊文Toshifumi Kikumoto

  • バスボートの走行でもビクともしないホールド力。装着感のないナチュラルなフィーリング。まさに身体の一部になってくれる、そんなサングラスです。

    秦拓馬Takuma Hata

  • ジール製品は様々なタイプ・デザインが豊富で、何と言っても全てがダントツオシャレでカッコいい。必ず誰にでも合う偏光サングラスがみつかることでしょう!

    佐藤信治Shinji Sato

  • すごく軽くて掛けたときの負担が少ない。掛けている感じが全然しない、というのが気に入っている。掛けた瞬間、ちょっとでも違和感があるようなものはNGにしたい。一番気をつけたいのは掛け心地なんだよ。

    田辺哲男Norio Tanabe

  • 広範囲を高性能な偏光グラス越しに見ることで、琵琶湖での釣りに欠かせないウィードや波の立ち方、表層付近に浮いているベイトの存在などを瞬時に判断してお客様にお伝えできるのが特に大きなメリットです!

    大西健太Kenta Onishi

SALT ソルト

  • 使っていて悪い部分が思い当たらない。だから、おもいっきり釣りに没頭できる。それが良い道具の条件。

    大野ゆうきYuki Ohno

  • 波しぶき・直射日光から目を守るため。そして肉眼では決して見えない「釣れる変化」を見落とさないためにも偏光サングラスをかけている。サングラスは機能性も重要だが、見た目のデザインも重要。

    鈴木斉Hitoshi Suzuki

  • 水深10mのボトムに点在するロックハンプやウィード、ボトムマテリアル及び起伏の変化を細かくサイトしながら釣りをしている私にとって、高性能な偏光グラスは切っても切れない関係です。

    佐藤文紀Fuminori Satou

  • 的確にルアーを撃ち込むには高性能な偏光グラスが必要不可欠。もはや手放すことのできないサングラスです。海上での暑さや紫外線対策のためにも偏光グラスは真剣にイイ物を考えてみては?

    上屋敷隆Takashi Kamiyashiki

  • 外洋での容赦なく照りつける太陽の下、常にルアーを追い続けなくてはならない環境で、VEROは私の目を確実に守ってくれる。そして、ルアーに襲いかかる巨魚からのコンタクトを見逃さない。

    平松慶Kei Hiramatsu

  • 実釣のための絶対的な機能と自分が納得して使用できるデザイン…zealでしょ!! メガネ歴数十年の僕が言うんだから間違いない!!

    武田栄Sakae Takeda

EGING エギ

  • 年がら年中、偏光グラスを掛けていて感じることは、とにかく軽くて楽なのが一番いい。イーズグリーンのレンズで、朝から暗くなるまで一日中使える。

    重見典宏Norihiro Shigemi

ISO 磯

  • 海をじっくりと見るんや。それから釣りがはじまるんよ。 スレた賢い尾長はな、向こうの動きを完璧に見抜いて、食わせる計算して攻め込むから絶対に偏光は必要なんや。

    松田稔Minoru Matsuda

  • 筏は他の磯釣りやルアーなどと違い、一度乗ったら動けない。その与えられた状況の中で他の人よりもいかに海の状況を読むか、いかに環境に対応できるかが釣果に現れる。

    兼松伸行Nobuyuki Kanematsu

AYU 鮎

  • 僕が偏光グラスに求めている条件を全てクリアしていて、とりあえずもうこれ以上のものはないんじゃないかと思えたからずっと使ってますね。

    小沢剛Tsuyoshi Ozawa

  • 一度、川に入るとなかなか出ないことが多いので、軽いジールのサングラスは重宝しています。いつも使っている偏光は、川底の石につく苔の色が裸眼と変わらないほど自然に見えるんですよ。

    森岡達也Tatsuya Morioka

  • プロによるプロのための製品に大満足しています。私にとってのジールは、三連覇を果たすことができた縁起の良いチャンピオングラスです。

    横山芳和Yoshikazu Yokoyama

HERA へら

  • へら鮒釣りは自分が移動できない為、何らかの手段で光を遮る必要がある。目を酷使する釣りだからこそ、長時間かけても疲れない良質な偏光グラスで釣りを楽しんで欲しい。

    棚網 久Hisashi Tanaami

  • 水面の乱反射はとても厄介で、以前は釣りが終わる頃にすごく疲れていた。太陽の位置や光量、水面の色や道具に合わせて使い分けると、もっと見やすい。

    岡田清Kiyoshi Okada

  • 装着した時のこの上ないフィット感、安定感。シンプルな中にもファッション性が十分に表現されていると思います。掛けている感覚を忘れ、自然な視点でウキに集中できる新たな逸品です。

    杉山達也Tatsuya Sugiyama

TROUT トラウト

  • 視界の隅に一瞬だけ現れる魚のギラつきや動きでさえも捉えやすかった。様々な状況でゲームプランを組み立て、一匹を手にする喜び。そのプロセスを楽しむことも釣りの魅力だと思う。

    春日和年Kazutoshi Kasuga

  • 気軽に楽しめるエリアフィッシングでは、機能性・耐久性などはもちろんですが、ファッション性も忘れてはならない要素です。シンプルかつ高アピールなデザインが好きな僕には、VeroTieraは一目惚れでした。

    福田和範Kazunori Fukuda

  • 私にとってラインから得られる情報は、釣り場で得る情報の大半を占めます。 それは魚の活性やレンジだったり、バイトの仕方だったり…微妙なラインの変化が重要な情報を教えてくれるんです。

    鮎沢純一Jyunichi Ayusawa