大西健太Kenta Onishi

PROFILE
琵琶湖プロガイド。10代の頃からバスフィッシングのJrトーナメントに参戦し、全国シリーズ年間チャンピオンを獲得。プロトーナメントに参戦していた大学時代を経て、卒業後は本格的にプロガイドサービスをスタート。サンテレビの釣り番組「The HIT!」への出演などメディアでも人気。

広範囲を高性能な偏光グラス越しに見ることで、琵琶湖での釣りに欠かせないウィードや波の立ち方、表層付近に浮いているベイトの存在などを瞬時に判断してお客様にお伝えできるのが特に大きなメリットです!

人一倍釣りをする日数が多いプロガイドという職業で、偏光グラスに助けられている点はとても多いです。 偏光グラスをかけずに釣りをした時は、目が充血して身体の疲労感もかなり残ってしまうので、いかに紫外線をカットして直射日光から目を守るかということは、本当にかなり大切なこと! 特にガイド業となると毎日お客様をお迎えするので、常に身体もベストな状態で出発したいのです!楽しい一日を過ごしてもらうことが大事なので、まずは自分の身体をいかにベストな状態で保つかということを日々意識しています。 そういった意味でも偏光グラスに求める性能として、かけ心地や視界の広さなど機能性は欠かせません! さらに、同じくらい重要視していることがデザインのカッコよさ! カッコ良い物をつけていると自然とテンションも上がるのです!
ZEAL OPTICSの偏光グラスは釣りをする上での機能性はもちろん、デザインもかなりイケてます!

フレームのカッコよさ、そして個人的に大きめのレンズが好みなのでVanq gagaやSTELTHを愛用していますが、まずビックリしたのがその軽さ!
この手の大きめのレンズのサングラスは好きなのですが、かけている時の重さが気になっていました。Vanq gaga , STELTHはどちらも見た目からは想像できないほどの軽さと掛け心地の良さが気に入っています!
この軽さも使用頻度が高い程、掛ける時間が長い程、アドバンテージを発揮してくれます。 集中力が持続すると良いタイミングが感じ取れて、とれなかったデカバスを狙うことができる! さらに、大きなレンズで視界が広いという点も集中力を持続させている要因になっています。目に入ってくる光を軽減してくれるし、なんと言っても視野は広い方がストレスなく快適に過ごせますからね! 広範囲を高性能な偏光グラス越しに見ることで、琵琶湖での釣りに欠かせないウィードや波の立ち方、表層付近に浮いているベイトの存在などを瞬時に判断してお客様にお伝えできるのが特に大きなメリットです!
プロガイドとして、釣り人として、無くてはならないアイテムだと僕は思っています!